【公務員・教員採用試験】世界史 古代ギリシア編 穴埋め問題 20問 その1|教養3000本ノック
公務員試験・教員採用試験を目指して、古代ギリシアの人物・出来事を20問まとめました。[ ]に入る答えを答えてください。
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■ 問題1(前594年頃)
紀元前594年前後にアテネで行われた経済・社会の改革を[ ]の改革という。
答え:ソロンの改革
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■ 問題2(前530年頃)
紀元前530年頃、アテネで僭主として独裁的な権力を握った人物は誰か。
答え:ペイシストラトス
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■ 問題3(前500年頃)
古代ギリシアの哲学者で「万物は流転する」としたのは誰か。
答え:ヘラクレイトス
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■ 問題4(前500年頃)
古代ギリシアの哲学者で、万物の根源には数があるとしたのは誰か。
答え:ピタゴラス
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■ 問題5(前500年頃)
古代ギリシアの哲学者で「あるものはあり、ないものはない」と変化している世界は実際は変化していないとしたのは誰か。
答え:パルメニデス
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■ 問題6(前500年頃)
古代ギリシアの哲学者で、万物の根源的要素をアトムとしたのは誰か。
答え:デモクリトス
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■ 問題7(前500年頃)
古代ギリシアの哲学者で、宇宙は「気」からなるとしたのは誰か。
答え:アナクシメネス
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■ 問題8(前500年頃)
古代ギリシアの哲学者で、万物の根源は混沌であるとしたのは誰か。
答え:アナクサゴラス
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■ 問題9(前490年)
前490年、ペルシア軍をギリシア連合軍が打ち破った戦いを何というか。
答え:マラトンの戦い
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■ 問題10(前480年)
前480年、アテネを中心とするギリシア連合艦隊がペルシア艦隊を破った海戦を何という
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